ドローンのイベント開催

ドローンイベント開催

インターネットが出たとき、あなたはパソコンの今の可能性に気づいていましたか?
聡明なあなたであれば、ドローンの可能性に気づいているはずです。
空の産業革命がドローンによって起こることを。

2014年、空の産業革命の始まりが起こりました。

DJIファントム4の登場です。

かつての、蒸気機関の出現による産業革命。自動車・飛行機の出現による移動革命。インターネットによる情報革命。そして、ドローンによる空の産業革命。

世界を驚かせた、障害物回避機能搭載。DJIファントム4の登場

この時代以前のドローンは、ヒューマンエラーを防ぐ術を持っていませんでした。あくまでも操縦者の自己責任。そう自動車に衝突回避機能や誤発進防止装置が装備される以前です。100%とは言わないまでも、自動車の衝突回避機能、誤発進防止装置はヒューマンエラーをかなりの確率で仕組みが補ってくれます。

ファントム4も同じです。操縦者が見えていない障害物、誤った目測などありがちなミスを補ってくれます。

DJIファントム4

あなたはこれを実体験したことがありますか?

あるなら、その性能に一度は驚いたことでしょう。ないなら、是非一度体験してください。2014年当時は前方向のみの障害物検知機能だったものが、今は前後左右・下方向という5方向へと深化。ドローンは進化し続け安全性を飛躍的に向上させてきています。

DJIのHPより

驚異の安定性を生む位置保持のための3つの秘密

DJI最新ドローンは自らの位置を保持するため、いくつものセンサーを搭載しています。

屋外では超音波センサー、ステレオカメラ、GPSセンサー。屋内でも前2つのセンサーによって、はじめてドローンが飛んでいるところを見た人は、100%驚きます。

しかもそれを全員が体験できます。

ドローンが起こす、空の産業革命の生き証人になる

ドローンの時代はまだ始まったばかりです。しかし、2018年、大きく時代が動きます。政府は自らが示した「ドローン・ロードマップ」を粛々と進めていて、法改正によって無人地域(人口密度4000人/㎢以下)の地域で、ドローンによる物品輸送を実現させようとしています。

そのための検証は2016年以降、官民一体で重ねられてきました。

この物品輸送のために、目視外飛行の条件が明確になり、ドローンで物品輸送ができる人、できない人の線引きが明確になります。

実は、この目視外飛行のためには、ある特定条件での練習と申請が必要でした。そして、2018年4月現在の法制下では「人口集中地域+目視外飛行」はドローンを目視できる監視者がいることが前提になっています。

しかし、政府は2018年の「無人地域での目視外飛行による物品輸送」につづき、2020年には「人口集中地域での目視外飛行による物品輸送」を目指しています。

ここまで読んでくださった、賢明なあなたなら、
これがどんな未来を創っていくか、想像できるでしょう。

ドローンの未来を感じる体験会開催

わたしたちは、ドローンの未来を感じていただける、知識と実体験をセットにした体験説明会を札幌で行っています。体験説明会は札幌駅からのアクセス抜群のアスティ45で開催しています。

体験会概要

開催日程:別途、NEWSをご参照ください
内容  :「ドローンの今、そして未来への知識」
     「ドローンスクール説明会」
     「ドローン飛行体験」

座学では実際に、ドローンで空撮などの各種業務に携わるドローンのプロが詳しく解説。体験時もプロがマンツーマンで楽しんでいただけるようサポートします。

体験説明会料金

体験会は、参加していただける方のために会場を用意し、有益なドローン最新情報冊子、参加特典などをご用意しております。そのため、わずかばかりですが料金が発生します。実際にドローンを使いたい、触ったことがない、飛んでいるのを見たことがないという方にとってはドローンの今の価値、そしてあなたの事業にドローンがもたらす大きな恩恵を感じていただける内容ですが、

参加費用は無料です。

ただし、参加していただいて内容が自分にとって価値がない、役に立たなかった、感動するしなかったという方には

あなたのリスクは一切ありません。

ドローン体験の ”Before” ”After” によってあなたの何かを変えるお手伝いをさせて頂きます。

 

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