ドローンスクールはいらないと思っているあなたへ。この情報を見てからでもその判断は遅くありません。

Contents

ビジネスを創造する
最新ツール・ドローンで
時代は変わるのか?

親愛なる皆様へ

2018年、ある街に二つの将来有望な測量会社がありました。

二社はとても良く似ていました。二社とも人材が豊富で、仕事のクオリティも高く、業績もこの不況下でも安定あるいは伸びていました。地元の関係各社からの評判も良く、互いに切磋琢磨しながら成長が期待されていた会社でした。

7年後、2025年、同業者の集まりでこの二社の経営陣が話す機会がありました。

A社社長「いや~、オリンピック後の不況のあおりを受けて、なかなか大きな仕事が受注できなくてね。。思うようにいかないもんですなあ」

B社社長「はあ、そうですね。不況ですからね。。」

このやり取りの裏には大きな違いがありました。

A社は2020年までは徐々に業績を伸ばし、その成長の勢いは続くかに見えました。しかし、社長の話にあるように、そのあとは徐々に業績が落ちていました。しかし、地元からの信頼は厚く、それなりの事業を請け負い、それなりの業績を上げていました。

B社は2020年まではそれほど業績を伸ばすことができませんでした。しかしその後が違いました。

年成長2%~4%以上を達成し、売上はあがり、利益率が著しく向上しました。

B社は政府が提示した「ドローンロードマップ」を重く受け止め、会社の業務にドローンを積極的に導入。さらに、ドローンパイロットを養成し、大きな売上や利益につながらそうな仕事にもドローンが使えると見るや、とにかく飛ばしました。そして多くのスキル、ノウハウを蓄積し、プロ中のプロと呼べるドローンパイロットを多く育成しました。

その結果、自分の街だけでなく、隣町、そして全国から仕事を請け負うまでになったのです。

一方、A社は2019年にドローンを導入。しかし、職人の腕に頼り、ドローンの活用には積極的ではありませんでした。本格的に導入し使いだしたのは2021年。政府が測量分野にドローンの活用を義務付けた年からでした。

しかし、ドローンが関わる大規模な受注は思うほど取れないというのが実情だったのです。

その差は何だったのでしょう?

それはドローンスクールの存在です。

B社は2018年、社員を複数名、ドローンスクールに参加させ資格を取らせました。その後、ドローンスクールと協力して自らの技術向上、知識向上に努めました。時代の流れに対応できるスキルとノウハウをため込んでいきました。

そのスキルとノウハウが多くの仕事を受けるバックボーンとなり、安定した成長を実現、同時に業務効率化を果たし、会社の収益体制も大きく好転しました。

2018年のいまでこそ、ドローン資格は民間資格です。

しかし、資格を取るメリットは計り知れません。

B社はドローンライセンスを複数名の社員が持っていること。とにかく飛ばしていることから、クライアントからの信頼を生み、キャリアを積める仕事を請けることが出来ました。またスクールと協力したスキルアッププログラムが功を奏しました。それが発注元の信頼を得ることになったのです。

「この会社は真剣にドローン活用に取り組んでいる。
この会社にまかせてみよう」と。

ドローンの活用はもはや止められない時代の潮流です。この話は未来の話ですが、政府主導で進めているドローン利用が拡大するとしたらあながち、想像だけの話ではないとは思いませんか?

2018年、国交省は航空法の改正を行い、人口が少ない地域でのドローンによる輸送が出来るように取り組んでいます。海外では血液輸送などはすでに実施されている国も多く、日本でも薬輸送などを含め過疎地域や離島への輸送検証が官民一体となって行われています。

また、ゴルフ場など広大な面積のある場所では、ドローンでAEDを搬送するといった事例も考えられています。

ドローンだから出来ること、ドローンだから効率性アップ、迅速に対応できるものは、人の手からドローンの手に渡されていくでしょう。

国交省は2016年から、 建築分野において「i-construction」を推進し、着実に実現に向けて動いています。

その証拠と言えるのが、先般発表された”コマツ”と”DJI”のコラボ。DJIはコマツに、スマートコンストラクション事業向けに1000台の業務用ドローンを納入することを発表しました。

この動きが、今後の業界に与える影響は、賢明なあなたであれば容易に想像できるハズです。

無人地域での輸送開始、i-constructionの2020年へ向けての布石といった面でも、2018年はドローン元年と言えるかもしれません。

あなたの5年後、7年後が、
今、動くかどうかで変わります。

1年でも早く実績を積み、とにかく飛ばし、学び、改善し続けたものにはかないません。先述のように実際、政府が示したロードマップでは2018年が一区切りの年となります。

限られた環境の中とはいえ、ドローンでの輸送、災害活用に向けて試験に試験を重ねています。

そして、2020年には人口密集地域でもドローンを活用するために、様々な取り組み、そして土工分野においてはすべての工事でドローンを含めたi-construction利用が義務付けられるなど、ドローン利用による効率化、低コスト化、リスク削減などが進んでいます。

だからこそ、今、始めることに価値があることは、このレターをお読みのあなたならお分かりだと思います。

そして、ドローンの仕事は、自動飛行が確立されたとしてもなくなりません。

なぜなら、自動飛行を行うにしても、監視業務、飛行計画立案など多くの分野で新たな人材が必要になるからです。

その際に、

実際にドローンを運用した経験が豊富にあるドローンパイロット

安全に対する意識が培われていない未経験者。

あなたなら、どちらにそのような業務を請け負わせたいですか?

だからこそ、ドローンスクールで資格取得をして、業務においてキャリアを積み重ねたものが生き残り、信頼を得られる時代が来ているとお伝えしたいのです。

時代を追われるモノ vs 時代に乗るモノ 

歴史は繰り返す。

人類はこれまで自らの英知と努力により、時代を変えてきました。

産業革命、輸送&移動革命である自動車の出現、飛行機の出現、情報革命といえるインターネットの出現。

考えてみてください。

自動車の普及は止められたでしょうか?

船から飛行機という潮流がもたらした、新しい時代はどうでしょう?

インターネットの出現は?

スマホの利用価値は?

これらの勢いはすさまじく、恐ろしく速い速度で世界を変えました。

その速度は車より、飛行機、そしてインターネット、スマホと時代を追うごとに加速度的に普及速度が増していると思いませんか?

なぜなら、便利で、効率的で、価値があるからです。

自動車のない世界、飛行機のない世界、スマホない世界に戻れるでしょうか?

ドローンは空の産業革命と言われるだけあって、官民一体で様々な検証を行っています。一人の人が同時にいくつものドローンを監視管理することで、圧倒的な効率で業務を行うことが可能になる時代が、もうすぐそこにまで来ています。

ヘリコプターとドローンで相互通信技術を使うことで、互いの位置関係を把握し衝突を避けるシステム検証も行われており、9km離れたヘリコプターとドローンの通信に成功した事例もあります。

橋梁点検の分野でも、デンソーが参画し、橋梁点検ドローンの開発に着手しています。

海水浴場、高速道路、各種施設での監視業務は、ルンバのようなシステムで可能になるかも知れません。

日本版GPS衛星「みちびき」の本格運用が始まると、GPSの位置情報精度が理論上6センチまで向上します。2018年春には4基体制で運用が始まります。

「みちびき」以前のGPSによる位置情報精度は数メートル。それが一桁センチまで向上するのです。

これは、ドローンの普及を後押ししているといえないでしょうか?

ドローンのない世界に戻れなくなる時代は、
そう遠くはないとは思いませんか?

時代に追われ、義務化が決まってから乗り出すか。今からドローンの波に乗り、知見、知識、スキルを積み重ねていくか。

明日、いくら儲かるのか? 費用が掛かるのかだけを見ていてもいいのでしょうか?

5年後、7年後には、今、積み重ねる小さな一歩、あるいは投資が大きく影響してくる。そのぐらいドローン活用における産業界へのインパクトは大きいといえます。

なにせ、国が本気でやろうとしている。そのために通常では考えられない速さで法改正や仕組みづくりをしています。

2018年4月2日には、航空法下での承認・許可申請がオンラインで可能になります。申請数の増加に伴い利便性をあげ、効率よく業務などの申請が出来るようにする目的があります。

もっと多くの申請がこれから出てくる。そのための備えを始めているワケです。

あなたが気になるのは、今かもしれません。
しかし、今の積み重ねが未来を造ります。

より良い未来を造るために、より良い今を重ねなければならないことは明白です。今、立ち止まって時代に乗り遅れるなら、ますます速度を増す、時の流れに追いつくのは決して容易ではありません。

考えてみてください、20年前、携帯が出始めたころと、今を。時の流れ、効率化、情報量、各種機器の性能アップの速さ。どれをとっても加速度的に進んでいます。

一昔前のように、流れが動き始めてからと思っているうちに、もうその流れに乗ることは出来なくなる時代が来ていると、あなたも思いませんか?

ビジネスをより安定し、大きくしていくために、より良い今を重ねることが必要なのです。

ドローンパイロットを育成していれば、
可能性は広がるか?

政府のロードマップが実現し、2020年を境に、多くの分野でドローン活用が進んだとき、ドローンを運用できる人員がいるかいないか? あるいは何人いるか?

その差が、どれほどビジネスに差が出るか? ここまで読み進みめて頂いた向上すること、時代の変化に対応したいと思っているあなたならお分かりでしょう。

その人材を育成するために、客観的な技能と知識を証明してくれる資格取得が可能なのが、わたしたちスカイスパイス主催のドローンスクールです。

スカイスパイス主催・雪研ドローンスクールでJUIDA認定資格取得

JUIDA:一般社団法人 日本UAS産業振興協議会。国交省と協力し、改正航空法の安全ガイドラインの策定などにも参加し、JUIDAライセンスを通して産業界で活躍できる技能と知識、安全の意識レベルを備えたドローンパイロット教育活動を行っている

スカイスパイスはJUIDA認定資格取得ができる、雪研ドローンスクールを運営しています。

私たちのゴールは、資格を取ってもらうことではありません。

これから恐らく凄まじい速度で動き出すドローン業界で活躍する、本物のドローンパイロットとなる人々を育成する事業に貢献し、強いてはドローンが生活や環境、様々な事業を便利にし、多くの人々がその恩恵にあずかる社会づくりをサポートすることです。

だからこそ、わたしたちは
JUIDAスクールのその後のために本気です。

卒業生限定。
ドローン練習に本気で取り組みます

スカイスパイスのミッション1
練習場所を確保せよ

札幌に拠点を置く、スカイスパイスはまず、札幌市内のアクセスが良い場所にドローン練習場を開設します。

その場所は、当スクール卒業生は使用できるようにするべく準備中。2018年中ごろには施設オープンを予定しています。オープンから1年間、卒業生は無料で利用可能です。

ドローンのプロとして信頼を獲得しながら、圧倒的な差を生むのが練習です。

ドローンを自転車のように、あるいはあなたの得意な他の何かと同じあるいはそれ以上に操れるようになってほしい。いかなる状況でも迷いが生じないほど確かなスキルを身につけるサポートをします。

スカイスパイスのミッション2
ドローントレーニングミーティングの開催

ドローンの活用事例は様々です。空撮、測量、建築現場、監視業務、管理業務、農薬散布、輸送(血液・AED)、災害調査 など本当に多岐にわたります。

その中で必要なのは、時とともに変わりゆく制度の知識。そして、確かな飛行技術です。

DJIドローンをお使いの方であれば、お分かりかと思いますが、飛行に大きく関係し、安全な飛行、確実な業務をこなす上で理解しておかなければならないのが、アプリの設定です。

このアプリひとつをとっても、アップグレードされると機種は変わらなくても、新たな機能が使えるようになったり、あるいは何らかの制御規制が入ってしまうことがあります。アプリに対する理解がどれぐらいあるかで業務をスムーズに進められるかが変わることさえあります。

そして、技能面ではどんな状況下でも、周りに被害を与えないスキルを磨き続ける必要があります。本のちょっとの期間でもドローン操作を全くしていないと、思ったように操作できなることもあります。常日頃から、色々なシチュエーションを想定した飛行練習は必須と言えます。

その飛行訓練を必要なニーズに合わせて向上させる目的で飛行練習の機会を提供します。

ドローンの知識+技能を高める。ドローンがまさにあなたの手足、目となる。そんなドローンパイロットになってもらいたい。

それがドローントレーニングミーティングです。

スカイスパイスのミッション3
ドローン技能選手権開催

自分のドローン技能がどのレベルにあるか? もっと確かな技能を目指すために、技能選手権を開催いたします。

測量、建築、空撮など各ジャンルに合わせたイベント形式の大会。

競うのは技能+安全に対する備え+適切な飛行計画の立案と実行です。

スカイスパイスは、このような大会を通して、卒業生がそれぞれの技能をより高められるようサポートしてまいります。

スカイスパイスのミッション4
ドローンコミュニティの運営

ドローンの最新情報、練習会、各種イベントやセミナーを主催する母体となるのが、スカイスパイスが設立予定の仮称ドローン産業推進協会。

その協会では卒業生が情報交換や、異業種交流ができる場としてドローンコミュニティを創ります。コミュニティは有料会員制。会費運営とすることで、月刊ドローンビジネス情報誌発行や各種イベント・セミナー、練習会を開催します。会員の方は、無償または優遇価格でこれら全てにご参加いただけます。

また、この会費は先述の練習施設の維持管理費にも使われます。

皆一人一人が自身と、その他の仲間のために貢献しあうことで、様々な利益、メリットを共有できるようにしたい。その思いが、ドローンコミュニティを創る目的です。

スカイスパイスのミッション5
この人にかかればドローン業務は
安心して任せられる。
周りからそう言われるプロ育成に
本気で取組む

業務でドローンを飛ばすときには、難しい飛行になることは多々あります。飛行計画で想定していなかったことは起こりえます。

そんな状況に対応できるためには、確かな知識と安全への意識が必須です。

スカイスパイスは定期的にドローンの危険事例やメディアの報道から得た情報、また自社で行った業務での事案を検証し、卒業生の皆さんに共有します。

そのための安全に特化したセミナーや練習会、動画コンテンツなども配信していきます。

事象の共有、経験の共有を通してプロ意識をはぐくみ続けます。

ドローンであなたの
ビジネスのステージを
次のレベルへ・・・

インターネットが世に出たとき、懐疑的だった人々と、大きな波が来ることを予見し動いた人々の差は果てしなく広がりました。

1992年と2016年の世界企業の時価総額ランキングを見ると、その波がいかに大きく世界を変えたかを物語っています。

1992年は

1位 エクソンモービル 2位 ウォルマート・ストアーズ 3位 GE でしたが、

2016年は

1位 アップル 2位 グーグル 3位 マイクロソフト

1992年当時上位にいた企業もビジネススケールを大きく伸ばし、軒並み5倍前後まで時価総額を拡大しています。

しかし、上位に多く入ってきたインターネット関連企業はその成長を遥かに凌ぐ勢いで、力をつけ巨大化しました。

それはまさに勢い、波に乗ったからです。

アップルは1992年当時、上位50社にも入れない規模でしかありませんでした。

グーグルは存在すらしていませんでしたし、マイクロソフトですら42位でした。

時代は繰り返します。

石炭王、石油王、鉄鋼王、鉄道王、自動車王、インターネット王といった時代の寵児が生まれてきました。

企業リサーチ会社MM総研は、2016年時点でのドローン産業の市場規模が約404億円だったものが

2018年は700億円を突破。

東京オリンピック開催年2020年には1300億円を超え、その後も成長していくと予測しています。

4年で3倍以上。法整備が推進され、ドローンの性能が向上していくことで、その速度はさらに加速度を増していくでしょう。

もちろん、この波は諸外国にも同様に訪れていることは言うまでもありません。

もしかすると、10年後は現在のドローン世界ナンバー1企業DJIやドローン関連業者が、世界トップ10に名を連ねるかも知れないのです。

その時代の波に乗ること、すなわち、これから成長していくドローンビジネスは、あなたの会社を支える大きな柱の一つになり得る。

そのために、いまから実績を積むお手伝いをスカイスパイスはさせて頂きます。

スカイスパイスは
卒業生をサポートし続けます。

卒業して終わり。

わたしたちはそうは考えていません。

むしろ、協力関係のスタートだと思っています。

車でいえば、スクールの資格取得は若葉マークと同じ。卒業後から経験を積み、飛行時間を増やし、色々な場面で飛ばし業務を行う中で、本当の意味でのプロパイロットになります。

わたしたちスカイスパイスは、あなたがプロ中のプロになってドローンから多くの恩恵を受けて頂けるよう、あなたと関わり続けていきたいと思います。

より安全に、より確実に、より正確に、より効率的に、ドローンと仕事をしたい。というあなたをサポートしつづけます。それが本当の意味でのスカイスパイスのミッションだと思っています。

私たちのファーストミッションであり、始まりとなるドローンスクールをご紹介します。

JUIDA認定
雪研ドローンスクール・マスターコース

本気で仕事にドローンを活用したいという方々にご提案したいのが、ドローンのプロ中のプロを目指す、ドローンマスターコースです。

このカリキュラムは3日間のJUIDA認定資格取得後のスペシャルサポートカリキュラムを付帯したコースです。

ですが、すべての方々に必要なコースというワケではありません。

このコースを受ける必要のない方々は

  • 会社に既に1000時間以上の無事故飛行経験者がいる
  • 安全運航管理については自分たちでブラッシュアップしていける
  • 最新のドローン事情は自分たちで常に収集できる
  • 定期的な飛行練習を行うことができる
  • 機体のメンテナンス保守が自分たちでできる
  • ドローンの購入先は確定している
  • 自社の業界ではライバル社よりもドローン運用で先行している
  • ドローンを活用する業務拡大を一切考えていない

これらの条件をすべて満たすなら、このコースを受ける必要はありません。公共事業や行政あるいは大規模事業を請け負うためには、あった方が絶対に有利なJUIDA認定取得スタンダードコースのみで良いと思います。

ですが、ここにあげたポイントで少しでも不安を感じるなら、マスターコース受講をおススメします。それは内容とカリキュラムに絶対に自信があるからです。

マスターコース構成内容

  • JUIDA操縦技能証明証取得コース 23万円
  • JUIDA安全運航管理者証取得コース 3万円
  • 国交省承認申請初回セミナー 1万円
  • ドローン最新情報セミナー 1万円×3回 3万円
  • ドローン購入サポート&保守コンサルティング 1万円×3回 3万円
  • ドローン保険加入コンサルティング 無償
  • ドローンアプリトレーニングセミナー 1万円
  • テラマッパー説明&体験セミナー 1万円
  • テラマッパー割引特典 1万円相当
  • テラマッパー導入コンサルティング 1万円相当
  • 業務マッチングサービス 無償
  • ドローン講師推薦 無償
  • ドローン練習場利用料 2万円相当(1年間)
  • 個別トレーニングカリキュラム 2万円×3回 6万円

総額 46万円のところ、

JUIDAスクール、トレーニングミーティング、個別トレーニングカリキュラムのみ優遇価格で有償提供。他全てを無償でご提供することで

16万円オフの30万円でお申込みいただけます。

なぜ、アフターを無償提供するのか。それはドローンを活用するための強力なコミュニティの構築です。ここから私たちも多くのノウハウや知識を得ることができるので、ある意味先行投資です。この投資がスクール自体の価値もあげられると考えているからです。

このコースではスカイスパイスの持てるすべてをご提供します。業務やホビーで、ドローンを活用し直接、間接を問わず、あなたにドローンが豊かさを、もたらしてくれるようサポートします。

なぜ、ここまでディスカウントするのか? それは、

ドローンのプロを本気で育てたいからです!

どれも、上記のように有償での価値があるコンテンツばかりです。わたしたちはそのために場所、人を確保し、有益なコンテンツをご用意しています!

あなたはドローンでどんな未来を創造したいですか? その未来をスカイスパイスがサポートします。

JUIDA認定
雪研ドローンスクール・スタンダードコース

マスターコースはまさにフルオプションのコースです。

こちらは、業務にドローンを使う方のためのシンプルなプラン。

卒業後は、皆様ご自身でドローンを運営ができるという方にはおススメです。

規定の修了試験に合格することで、国土交通省の10時間飛行および必要な知識レベルを習得していただけます。修了証をお持ちであれば、当日からでも国交省への申請を提出できます。

スタンダードコース構成内容

  • JUIDA操縦技能証明証取得コース 23万円
  • JUIDA安全運航管理者証取得コース 3万円
  • ドローン練習場利用料 2万円相当(1年間)
  • テラマッパー説明&体験セミナー 1万円
  • テラマッパー割引特典 1万円相当
  • テラマッパー導入コンサルティング 1万円相当

総額34万円のところ

卒業後サポートをすべて無償とし、26万円でご提供します。

JUIDA認定
雪研ドローンスクール・ベーシックコース

こちらは、さらにシンプルに技能証明書だけを取得できるコースです。

ベーシックコース構成内容

  • JUIDA操縦技能証明証取得コース 23万円

ドローンスクール開催予定

  • マスターコース、スタンダードコース、ベーシックコース

 次回は2018年7月21日~22日
  一泊二日コースは二日とも19:30まで、二泊三日コースは17:30までとなります。
  ※上記料金には、期間中の食事代、宿泊代含みます

 JUIDAベーシックコースJUIDAスタンダードコースJUIDAマスターコース初めてドローンスクール
費用・円(税別)230,000260,000300,00039,800
座学6時間6時間6時間2時間
実技10時間10時間10時間3時間
安全運航管理証明なし3時間3時間なし
ライセンス発行JUIDA技能証明JUIDA技能証明
JUIDA安全運航管理
JUIDA技能証明
JUIDA安全運航管理
なし
トイドローンプレゼントありありありあり
期間中の食事ありありありあり
日程1泊2日
1日目 9:00~21:00
2日目 9:00~18:00
1泊2日
1日目 9:00~21:00
2日目 9:00~21:30
1泊2日
1日目 9:00~21:00
2日目 9:00~21:30
10:00~16:00
特典●ドローン購入サポート&保守コンサルティング 1万円相当
●ドローン練習場利用料 2万円相当(1年間)
●JUIDA操縦技能証明証取得コース 23万円
●JUIDA安全運航管理者証取得コース 3万円
●ドローン練習場利用料 2万円相当(1年間)
●テラマッパー割引特典 1万円相当
●テラマッパー導入コンサルティング 1万円相当
●JUIDA操縦技能証明証取得コース 23万円
●JUIDA安全運航管理者証取得コース 3万円
●国交省承認申請初回セミナー 1万円
●ドローン最新情報セミナー 1万円×3回 3万円
●ドローン購入サポート&保守コンサルティング 1万円×3回 3万円
●ドローン保険加入コンサルティング 無償
●テラマッパー説明&体験セミナー 1万円
●テラマッパー割引特典 1万円相当
●テラマッパー導入コンサルティング 1万円相当
●業務マッチングサービス 無償
●ドローン講師推薦 無償
●ドローン練習場利用料 2万円相当(1年間)
●個別トレーニングカリキュラム 2万円×3回 6万円

ドローンがあなたにもたらす未来を早く手にするために。あなたのお申込みをお待ちしております。

ここで、筆者であるJUIDA認定講師・松永の体験をお聞きください。

ここで個人的な経験談を少しお話しようと思います。ご興味のない方はスルーしてください。

わたしは2018年、年男です。年齢はこのレポートを書いている時点では47歳。

わたしがドローンを始めたきっかけと、スクール講師になった経緯。そして、その後についてお話しようと思います。

ドローンを始めたのは。単純にオモシロそうだったから。はじめは1万円程度のトイドローンを手にしました。クルマやラジコンが趣味なので、こういったメカ物は大好きです。

しかし、これが操作が難しい。飛ばせるには飛ばせるのですが、思うように飛ばせない。ホバリングも安定しない状態で、浮かんでいるに一苦労しました。

これではあんまり楽しめないなあと、感じ、数回のフライトで飛ばすのをやめてしまいました。

ですが、この印象が大きく変わったのが、DJIファントム2との出逢いでした。

送信機から手を離しても、その場でホバリングしている!

感動でした。

恐る恐る飛ばしてみると、まさに「イイ感じ」です。

なんといっても、トイドローンと違って、「止まりたかったらスティックを離せばいい」というのは、操作にイマイチ不慣れだった当時のわたしにとっては安心以外の何物でもなかったです。

これなら、楽しく飛ばせる! そう思いました。

そして、数か月後、ある方からファントム3をお借りする機会があり、また驚きました。

ファントム2はまだカメラを搭載しておらず、自前でウェアラブルカメラを搭載して空撮をしましたが、ファントム3はジンバル付のカメラが標準で搭載されています。

驚いたのは飛行性能はもちろんですが、カメラに映った滑らかな映像でした。

ファントム2につけたウェアラブルカメラの映像も綺麗ではあったものの、やはり機体の振動の影響がありました。

しかし、ファントム3は違いました。

そこから、もうはまりました。

その後、ファントム4を手に入れ、とにかく飛ばしました。

好きこそものの上手なれではないですが、楽しいので上手くなりたいと思い、ひたすら練習。

そして、DJI CAMPでDJIスペシャリスト、JUIDAスクールでの資格取得に至ります。

JUIDAスクールでは本当に多くの気づきと学びがありました。

わたしは受講時点ですでに20時間以上の飛行経験がありましたし、DJIスペシャリストの試験に合わせてセンサーなしでの飛行も練習していました。

ですが、環境が変わると思うように飛ばせないことがわかりました。さらに、講師の方は上手いなあと感じる機会でした。また多くのフライト経験から得た講師陣の知識、知見、安全に対する情熱に近いものをヒシヒシと感じました。

ある意味、人生の分岐点と言っても良く、このスクールが、わたしも認定講師になろうと決意した時。

その後、認定講師となり実際にスクール業務に携わることで、新たにドローンスクール講師という肩書と収入源を得たワケです。

メインで関わっている事業のほかに、ドローン講師という柱が経ちました。

これも時代のおかげだと思います。なんせ数年前には存在していなかった仕事ですから。

プロのドローンカメラマンとして、そして講師という新たなステージを手に入れることができました。

時代の流れとともに、新しい仕事を生む。そんな実体験を自らしています。

さて、わたしの話はこのぐらいにしておきましょう。

ドローンスクールで皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

ここまで読んでくださった方に!

スクールはハードルが高い! だけど、まずは知りたい、見たい、体験したいという方のために

参加費用 無料でスクール説明会&体験会を行っています

スクール説明会と言っても、ドローンを取り巻く今と題し

・ドローンと法律概論
・最新ドローンの性能
・スクールがなぜ必要か を丁寧にわかりやすくご説明します。

実際にドローンを体験していただき、その性能を感じていただくとともに、これからドローンに関わっていく上で、知っておかないと大きな損失となる情報を準備してお待ちしております。

体験会は無料でと申し上げたいところですが、前述のように有料です。わたしたちも皆さんをお招きするにあたり会場を借り、この資料も含め、お役に立つ情報を惜しみなくご提供しています。

それでも、無料で体験会を開催しています!

ドローンを体験して頂く関係上、体験会は10名限定とさせて頂きます。

この体験会でしか、お渡しできないオファーをご用意していますし、ドローンをお仕事で使うことをお考えなら、出来るだけ早いタイミングで参加される方が良いことを強くお伝えしておきます。なぜ、この体験会を含め、ご用意したオファーをなるべく早く手にした方が良いのかも、改めてご説明させて頂きます。また、ドローンをご購入のお考えの方にお得な特別待遇のご案内も説明会の場でさせていただきます。

では、体験会で。お会いできることを楽しみにしています。

お問い合わせは

TEL 011-211-5202 または お申し込みフォームからお願いいたします。

 

 

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